Exhibitor

Cubo AIベビーカメラ

  • 事業内容

オフィスや外出先から赤ちゃんの様子や行動を見る「見守りカメラ」である。
 赤ちゃんが小さいときにはベビーベッドの上から、布団やおもちゃで顔が覆われたり、口が塞がれたりすることがないか、 うつ伏せになったままになっていないかなど。成長して歩けるようになると部屋の中の危険な場所に行っていないか、部屋に設置したカメラから部屋の中の様子を見ることができる。五才ぐらいまでの子供が対象だ。
 さらに子供が熟睡できているか、寝返りの様子など睡眠のコンディションまで記録することができ、AIによって子供の様子を分析する。
 また、スマホを通じて赤ちゃんの様子を遠隔操作で撮影することができる。AI にる行動の自動撮影も可能。家庭内で危険エリアを設置すれば、子供がその設定されたエリアに近づくと警報がなり、同時に携帯電話を通じて警告音は親の携帯にも送られ、危険を察知することができる。
  まだ、暗視機能で暗いエリアでも鮮明な画像がみえること、子守唄として音楽を組み込むことができることも製品の特長のひとつ。メモリー録画は最長で18時間の記録が可能。

  • 製品

AIベビーカメラ 

  • 発表資料

  • 紹介動画